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EAST IP ニュース
 

「特許法の第三次改正による更新とその分析及び中国のグローバル企業の対応実務」というテーマで、EAST IPとCCHが合同でセミナー開催
2010/03/25
弊所は来る3月25日にセントレジス北京(北京国際倶楽部飯店)において、CCHとの合同による特許法に関するセミナーを開催いたします。本セミナーでは、新しい「特許法」と実施条例及びそれらがグローバル企業の中国における特許出願への影響について実務面から解説、また参加者の相互交流を図る討論会です。詳細は下記サイトをご覧ください。

http://www.cchchina.com.cn/cn/ExecutiveEvents/ExecutiveEventDetails.aspx?PageTitle=CCH-PRC-Patent-Law-Seminar-2010&ID=523&Source=EEHome

高盧麟博士が米国のジョン・マーシャル・ロースクールに招聘教授として招かれ、当校理事会より特別表彰を受ける
2009/09/03


弊所の高盧麟博士は、今年も米国シカゴにあるジョン・マーシャル・ロースクールの招聘を受け、去る2009年8月31日より9月4日までの間、修士課程の学生に向けて「中国特許の法律と実践」を主な内容とした講義を行った。その中でも特に、「米中の特許制度の比較」や「中国の著作権制度、及び米国の著作権制度との比較」等の内容に重点を置いて講義が進められた。高博士の当校における招聘教授としての講義は今回で4年連続となる。

弊所の高盧麟博士が米国で開催された世界知的財産権交流会(Global IP Exchange)の招待を受けて参加
2009/02/22
2009年2月22~24日にかけて、高盧麟博士は米国テキサス州オースティンで開催された「2009年世界知的財産権交流会」への招待を受けて参加した。会議において高博士は、「中国の新専利法の分析及びそれがグローバル企業のパテントポートフォリオの国内展開に及ぼす影響」というテーマで発言を行った。

弊所の高盧麟博士が清華大学法科大学院の兼職教授に任命される
2009/02/09
高盧麟博士が清華大学法科大学院の兼職教授に任命され、その知らせが2009年旧正月の大晦日に届いた。任期は2011年まで。

高盧麟博士、黄紳嘉博士が、2009年世界知的財産権フォーラムの招待を受けて参加。
2009/01/08
弊所の高盧麟博士、黄紳嘉博士の両名が、2009年1月8~9日にかけてシンガポールで開催された世界知的財産権フォーラムへの招待を受けて参加した。期間中、黄紳嘉博士は、「Web 2.0の著作権の行方」と題したパネルディスカッションに出席して発言を行った。高盧麟博士は「不確かな時代における知的財産の保護」と題したパネルディスカッションにおいて、「中国専利法及び実施細則の第三次改正」について報告をおこなった。

高盧麟博士、黄紳嘉博士が、第15回中日局長会及び中日知的財産権交流発足30周年記念イベントの招待を受けて参加。
2008/12/08


弊所の高盧麟博士、黄紳嘉博士の両名が、2008年12月8日に東京で開催された第15回中日局長会及び中日知的財産権交流発足30周年記念イベントの招待を受けて参加した。中国国家知識産権局の田力普局長、日本特許庁の鈴木隆史長官をはじめ、180人以上がイベントに出席、高盧麟博士が中国国家知識産権局の元局長として、挨拶をおこなった。

黄紳嘉博士はニューヨークにて全世界特許訴訟大会へ参加する
2008/10/07


2008年10月7日~8日にかけて,黄紳嘉博士は米国ニューヨークで開催される全世界特許訴訟大会へ参加し、「利害得失を考慮し取捨する~中国特許保護と訴訟の戦略及び分析~」というテーマにて講演を行う。

East IPグループは国際知識産権保護協会が米国ボストンで開催する第41回会議に参加し、「アジアにおける知識産権保護」のテーマで討論会を行う
2008/09/06


2008年9月6日から9月11日にかけて、高盧麟博士及び黄紳嘉博士とともに、East IP一行7名は米国ボストンで国際知識産権保護協会が開催する第41回会議に出席する。全世界で2000名を超える知識産面の弁理士が本会議に参加する。会議期間中、East IPは米国シカゴにあるジョンマッシュール法学院知識産権法センターのRichard Grumer教授、前日本特許庁の副局長Yoshikatsu Ono氏及びエプソン社の部長Takashi Yamaguchiを重要なスピーカーとして招き、「アジアにおける知識産権保護」を主なテーマとして討論会を開く。

高盧麟博士がシカゴジョンマッシュール法学院の招聘により大学院生へ授業を行う
2008/09/01


高盧麟博士は再度シカゴジョンマッシュール法学院の招聘により、2008年9月1日から5日まで当該学院で大学院生へ授業を行う。今回の授業内容は「中国特許の法律と実践」である。高博士が当法学院にて大学院生へ授業を行うのはこれで三度目である。

6月25日、高盧麟博士と黄紳嘉博士はオランダ・アムステルダムで主催された知識産権商業代表大会(IP Business Congress)2008年度会議の招待を受け出席
2008/06/25


2008年6月25日-26日、高盧麟博士と黄紳嘉博士はオランダ・アムステルダムで主催された知識産権商業代表大会(IP Business Congress)2008年度会議の招待を受け出席した会議にて高博士は『中国における知識産権体系の新たな発展』New Development of IP System in Chinというテーマで報告をした。

国際工業研究教会(IRI)の招待により、米国で開催された2008年度会議に高盧麟博士出席
2008/05/12
2008年5月12日 – 15日、高博士は米国フロリダ州で開催された国際工業研究会2008年度会議にて「中国の特許制度及びグローバル化」という抗議報告を行った。

高盧麟博士がジョンマッシュール法学院知識産権顧問委員会に参加し、院生へ講義を行う
2008/02/22
高盧麟博士はジョンマッシュール法学院知識産権法研究センターの「旧友」であり、センターの顧問委員会に就任することに同意した。

高盧麟博士及び黄紳嘉博士が米国シカゴにて開催された2007年度米国企業内弁護士協会会議(ACC)に参加
2007/10/29
2007年10月29日~31日にかけて高博士と黄博士は米国シカゴHyatt Regencyで開催された米国企業内弁護士協会の2007年度会議に参加した。会議期間、高博士は国際知識産権法律戦略のグループディスカッションに参加し、『中国での知識産権の取得と実施についての注意点』の報告を行った。

高盧麟博士がシンガポールが開催された国際知的財産保護協会執行委員会及びシンポジウムに参加
2007/10/04
2007年10月4日-7日、高博士はシンガポールの国際知的財産保護協会執行委員会及びシンポジウムに参加した。世界60カ国及び地域の会員及び非会員合わせて500名がシンポジウムに参加した。

高盧麟博士、米国ジョン・マーシャルロースクールの招聘にて大学院生へ奥義を行う
2007/09/10


2007年9月、高盧麟は米国シカゴにあるジョン・マーシャルロースクールの招聘により当校を訪れ、中国の特許法及び実施について修士課程の学生へ一週間の講義を行った。

フランス特許及び商標局局長Battitelli氏がEast IPを訪問
2007/06/13


2007年6月13日、フランス特許及び商標局局長Battitelli氏がEast IPを訪問し、高盧麟博士と黄紳嘉博士とともに中・仏両国の知識産権の提携について全面的な討論を行った。

高博士が中国インターネット協会ネットワーク著作権連盟主催の「ネットワーク経済における著作権紛糾」の研究討論会にて司会を務める
2007/05/23
ネットワーク著作権を保護するために、情報ネットワーク伝播権保護条例に基づきネットワークサービス提供者の責任を認定し、主にネットワーク著作権侵害案件を中心に討論を行い、調和の取れたネットワーク秩序を建設し、インターネット伝播市場を更に規範化した。2007年5月23日、中国インターネット協会ネットワーク著作権連盟(ISCU)は「ネットワーク経済における著作権紛糾」の研究討論会を主催し、高博士は中国インターネット協会の副理事長、当連盟の主任委員として本研究討論会の司会を務めた。

弊所理事長高博士と執行理事黄博士はフランス・パリの「中国IP情報日」研究会にてスピーチを行う
2007/04/24
2007年4月24日、高博士と黄博士はフランスへ赴き、パリで開催された「中国IP情報日」研究会にて中国特許制度、法律改正及び特許出願執行等のテーマに基づいてスピーチを行った。本研究会にはフランスの各企業の代表者数十人が参加した。研究会では、前ヨーロッパ特許局国際提携部部長Richard Yung氏(現任フランス衆議院)よりヨーロッパと中国の特許提携に関する発言があった。JOUVEの主席執行官(CEO)であるPatrick Adam氏よりJOUVE会社の先端特許デーベースに関する詳細な紹介も行われた。

高盧麟博士が上海で開催されている国際弁護士協会(IBA)の「アジアの動向-法律及び企業」会議に出席
2007/03/12


2007年3月12-13日,高盧麟博士は国際弁護士協会(IBA)に所属の知識産権、通信と技術グループ及び中華全国弁護士協会(ACLA)の開催が主催し、上海弁護士協会が請負った「アジアの動向-法律及び企業」会議に出席し、『中国知識産権、特に執行方面において如何に発展するか』(《Where Chinese IP are Going Particularly with Respect to Enforcement》) というテーマで講演をした。この会議は上海ヒルトンホテルで開催された。

高盧麟博士は中国インターネット協会ネットワーク著作権連盟組織の『中華人民共和国専利法』の改訂草案意見徴集会に出席
2007/02/09
インターネット企業による『中華人民共和国専利法』への改訂草案の意見及び建議を広く求めるために、インターネット協会ネットワーク著作権連盟は2007年2月9日『中華人民共和国専利法』改訂草案意見徴集会を開き、高盧麟博士は当該連盟の主任委員として出席し、関連内容についてスピーチを行った。

高盧麟博士中華全国弁理士協会名誉会長に選ばれる
2007/01/31
2007年1月31日、第七回中華全国弁理士協会全国会員代表大会が北京で開催された。大会では新しいリーダーを選出し、高盧麟博士は中華全国弁理士協会名誉会長に選ばれた。

高盧麟博士と黄紳嘉博士が米国WRG's IP Value in China(中国における知識産権の価値)の討論会においてスピーチを行う
2007/01/24


EAST IP理事長高盧麟博は2007年1月22 - 24日米国サンフランシスコにて開催された3rd Annual - Building & Enforcing IP Value in China(第3回年度会議-中国における知識産権価値の強化及び確立)の討論会で「Important Issues in Building and Enforcing IP Value in China(中国における知識産権価値の強化及び確立の重要問題)」のテーマでスピーチを行った。

高盧麟博士は中国インターネット情報センターの海南三亜市で開かれたインターネット大会に参加
2007/01/17
East IP理事長高盧麟博士は中国インターネット情報センターの専門委員として、中国インターネット情報センター(CNNIC)が2007年1月17日海南三亜市で主催した第四回中国インターネットアドレス資源登録サービス機構大会に参加し、CNの普及に力を注いだ最優秀サービス機構を表彰した。

高盧麟博士はインターネット協会の悪意あるソフトウェアの管理、インターネット市民の権益の保護に関する動員大会に参加
2006/12/27
2006年12月27日、中国インターネット協会は北京で「悪意あるソフトウェアの防止、インターネット市民の権益保護」の動員大会を開催し、EAST IP理事長、中国インターネット協会副理事長高盧麟博士は当該大会及び悪意あるソフトウェアを防止する自律公約の調印式典に出席し、司会も務めた。

高盧麟博士が中華全国弁理士協会の代表団を率いて日本訪問
2006/11/20


2006年11月15日-19日、高盧麟博士は団長として中華全国弁理士協会の代表団一行30名を率いて日本弁理士会の招聘により日本を訪れた。

高盧麟博士がノミネート委員会のメンバーとしてスウェーデンのAIPPIに参加
2006/11/08
高盧麟博士は2006年11月8日から12日にかけて、スウェーデンGothenburgで主催された第40回AIPPI世界知識産権大会 ( AIPPI 40th World Intellectual Property Congress ) に出席し、AIPPIの新しいリーダの選出並びに任命に参加した。

高盧麟博士が米国ACC(Association of Corporate Counsels)年度会議でスピーチ
2006/10/24
高盧麟博士はACCの招聘により、米国カリフォルニア州San Diegoにて開催されたACC2006年の年度会議(ACC 2006 Annual Meeting)で「2008年北京オリンピックと中国知識産権保護」というテーマで講演を行った。

高盧麟博士が中国北京インターネット年度大会でスピーチ
2006/09/21


2006年9月21日から23日にかけて2006年中国インターネット大会が開催された。中国インターネット協会副理事長並びに中国インターネット協会業界自立業務委員会主任委員である高盧麟博士がスピーチするとともに、2006年度中国インターネット業界自立業務貢献賞の表彰決定並びに受賞者のリストを発表した。

高盧麟博士はシカゴのジョン・マッシュールロースクール知識産権センター成立65周年を祝う「米国が世界知識産権法律に与える影響」の会議でスピーチを行う
2006/05/25
2006年5月25日,East IP理事長高盧麟はシカゴのジョン・マッシュールロースクール知識産権センター成立65周年を祝う「米国が世界知識産権法律に与える影響」の会議でスピーチを行った。高博士のスピーチのテーマは『ニューフロンティア:インターネット時代の知識産権』である。

高盧麟博士がジョン・マッシュールロースクールにて『中国専利法律及び実践』の講義を行う
2006/05/21
2006年5月21日から5月24日にかけて、East IP理事長高盧麟がジョン・マッシュールロースクールにて『中国専利法律及び実践』の講義を行った。このコースの主旨は中国の現行専利法律制度を紹介することにより、米国の法律専門家及び学生たちに中国で有効な知識産権保護戦略の確保、また知識産権創造価値の利用に繋がるように中国の現行知識産権体系(特に専利体系)をより理解してもらうことである。

高盧麟博士は2006年5月19日、ニューヨークのアメリカ企業弁護協会にて講演
2006/05/19


2006年5月19日、ニューヨークにてEASTIP理事長である高盧麟博士はアメリカ企業弁護協会の会議で講演を行った。今回の会議では、主に、外国企業が中国で行った貿易の現状、特に、中国に於いて外国企業が如何にその知的財産権を保護するかの問題について討論した。アメリカ企業弁護士協会はグローバルな企業法務部門及びその他個人機構の弁護士に向け、専門的なサービスを提供する弁護士協会である。

高盧麟博士がワシントン大学セントルイス校にて「中国知識産権に関するスピーチを行う
2006/05/11
2006年5月1日、East IP理事長高盧麟がワシントン大学セントルイス校の招聘に応じて「中国知識産権」に関するスピーチを行った。高盧麟博士のスピーチのテーマは「中国知識産権制度と経済発展」。このフォーラムはワシントン大学のマレー・ワイデンバウム経済・政治・公共政策センター、新社会制度学センター、グローバル法学研究院の三つの研究センター、及びオックスフォード社会法学研究センターによる共同主催である。

高盧麟博士はワールドリサーチグループ(World Reseach Group)知識産権シリーズ会議でスピーチを行う
2006/02/02


EAST IP理事長高盧麟博士とCEO黄紳嘉博士は2006年2月2日ワールドリサーチグループ知識産権シリーズがニューヨークで開催した会議『中国における知識産権価値の確立と執行の青写真』の中で「中国における専利権の確立及び専利権の執行」というテーマに基づいてスピーチを行った。

米国の雑誌Acc Docketに『貴社は中国で自社の知識産権を執行できますか?』という記事を発表
2006/01/25


EAST IP理事長高盧麟博士、北京市高級人民法院知識産権法院前法院長程永順氏と米国DSMO法律事務所はニューヨーク支店のパートナーKenith D.Nowak氏は共同で『貴社は中国で自社の知識産権を執行できますか?』を執筆、米国雑誌 Acc Docket 第24期掲載される。

米国雑誌 Acc Docket は米国で企業法務の間で広く購読されている雑誌である。この文章をここでオンラインにて御覧いただけます。

高盧麟博士がヨーロッパ特許庁長官Alain Pompidou氏と会見
2006/01/09


EAST IP理事長高盧麟博士は2006年1月9日ヨーロッパ特許庁を訪問し、ヨーロッパ特許庁長官Alain Pompidou氏と会見した。

EAST IP理事長高盧麟博士が『中国特許代理機構の高級経理管理
2005/11/01


EAST IP理事長、中華全国特許代理人協会会長高盧麟博士は2005年11月1日『中国特許代理機構の高級経理管理への教育講座』の開幕式で演説を行った。

高盧麟理事長が中国インターネット協会ブロードバンド
2005/10/31
2005年10月31日、高盧麟博士は中国インターネット協会副理事長兼インターネット協会自律業務委員会の主任として中国インターネット協会が清華紫光国際交流センターで開催した中国インターネット協会ブロードバンドP2P応用促進連盟(China Broadband P2P Promotion Alliance)成立大会に出席した。

EAST IP理事長高盧麟博士が第十四回中日知識産権研究会に参加
2005/09/21


2005年9月19日および20日、EAST IP理事長高盧麟博士は中国代表団を率いて成都で開催された中華全国特許代理人協会および日本国際貿易促進会中国特許協力会による共同主催の第十四回中日知識産権研究会に参加した。今回の会議のテーマは特許権侵害判定と企業の知識産権戦略。

EAST IP理事長高盧麟博士が特許代理条例の修正に関する座談会に参加
2005/08/30
8月30日、高盧麟博士は中華全国特許代理人協会および国務院法制辦公室教育、科学、文化、衛生局が開催した特許代理条例の修正に関する座談会に参加した。

国家知識産権局田力普局長がEAST IP理事長、中華全国特許代理人協会の会長である高盧麟博士を訪問
2005/08/04


8月4日、国家知識産権局の局長に新任した田力普氏が弊所へEAST IP理事長また中華全国特許代理人協会の会長である高盧麟博士を訪問した。

EAST IP理事長高盧麟博士が国家知識産権局およびマッシェル法律学院との十年共同記念式典に参加
2005/05/17


5月17日、協力プロジェクトの発起人の一人である高盧麟博士は国家知識産権局と米国ジョン·マッシェル法律学院との友好協力10周年記念式典に参加した。国家知識産権局局長である王景川氏とマッシェル法律学院の院長であるパトリシア·メール女史が新しい協力協議書に署名した。

East IP 理事長高盧麟が米国国際知識産権基金会国際顧問常時委員会会議に出席
2005/04/13
4月13日East IP理事長高盧麟博士は米国国際知的財産研究所(IIPI) 国際顧問常時委員会の委員として米国ワシントンD.C.の本部で開催された会議へ出席した。IIPIは1998年に成立し、米国専利商標局を背景にした非営利政府機構であり, 国際顧問常時委員会の設立の主旨は発展途上にある国の知識産権制度の発展を促進することである。その国際顧問常時委員会のメンバーには前米国専利商標局局長であるJanmes E. Rogan、ジョージタウン大学教授であるRyan, Jacques Michel博士、前欧洲専利局副局長,日本AIPPI会長及び前日本特許庁副庁である吉田氏等、国際的に著名な知識産権の専門家、学者から構成されている。

East IP 理事長高盧麟が中華全国専利弁理士協会代表团を引率して米国を訪問
2005/04/05
アメリカ法曹協会知識産権法律分会(ABA IPL Section)の招きを受け,East IP理事長、中華全国専利弁理士協会会長である高盧麟博士は代表团を率いて4月5日から4月19日にかけて米国を訪問。代表团は中国国内の多くの涉外専利代理機構の代表で構成された。その中にはEast IP、中国専利代理(香港)公司、永新専利公司と柳沈知識産権代理公司等の会社の代表を含む。

East IP 理事長高盧麟博士が知識財産権法第20期年度会議で講演
2005/03/28
East IP理事長高盧麟博士は米国弁護士会(ABA)知識財産権法分会の招きにより、第20期知識財産権法年度会議で講演する。

East IP 最高経営責任者黄绅嘉博士が北京大学法学院のYahoo法律センター指導委員会のメンバーに選ばれる
2005/03/28
East IP最高経営責任者黄绅嘉博士が北京大学法学院のYahoo法律センター指導委員会のメンバーに選ばれる。

East IP 理事長が国際知的財産研究所(IIPI)顧問団の会議に出席
2005/03/28
East IP理事長高盧麟博士は2005年4月13日米国のワシントンで開催される国際知的財産研究所(IIPI)顧問団の会議に出席し、正式にIIPI顧問団のメンバーになる。

日本貿易振興機構の代表がEast IP を訪問
2005/03/24
2005年3月24日、日本貿易振興機構(JETRO)上海代表処知識産権部部長の水田賢治氏とJETRO北京代表処知識産権顧問の川島秦介氏がEast IPを訪問。

East IP 最高経営責任者黄绅嘉氏が北京大学法学院の第一回栄誉教授職位設立を祝う式典に出席
2005/03/22
East IP最高経営責任者黄绅嘉氏は2005年3月22日北京大学法学院の第一回名誉教授職位設立を祝う式典に出席。

フランス参議員Richard Yung氏がEast IPを訪問
2005/02/28


フランス参議員、欧州特許局国際技術協力部の前任部長であるRichard Yung氏が2005年2月28日East IPを訪問。

高盧麟理事長が中国インターネット協会業界自律業務委員会ネットワーク著作権連盟の成立大会に出席
2005/01/28
ネットワーク著作権連盟が2005年1月28日北京で成立した。会議は選挙で中国インターネット協会副理事長、業界自律業務委員会の主任である高盧麟博士が「中国ネットワーク著作権連盟」の主任委員を担当することになった。

East IP 理事長高盧麟博士、第13回中日(仏山)知識産権研究討論会でスピーチを行う
2004/09/20


2004年9月20日及び21日、中国仏山にて第13回中日知識産権研究討論会が開催された。EastIP理事長、中華全国専利代理人協会会長である高盧麟博士が研究討論会の開幕式でスピーチを行い、討論会の司会者を務めた。

East IP 理事長高盧麟博士が第三回中国インターネット大会の司会を務める
2004/09/01




中国インターネット協会の主催による第三回中国インターネット大会が2004年9月1日北京にて開催された。EastIP理事長、中国インターネット協会副理事長の高盧麟博士が本大会開幕式の司会を務め、また大会のアジア太平洋デジタルエンターティンメント会では『中国オリジナルゲームの提議書』を発布した。

ドイツ特許局がEast IP 北京事務所を訪問
2004/06/03


2004年5月20日、ドイツ特許局庁(German Patent and Trade Mark Office)より局長のDr. Annelie Herz、並びにDr. Ansgar Ruggaber、Dr. Jurgen SchadeらがEastIP北京事務所を訪問。理事長の高盧麟が中国での特許最新状況及び動向についての説明を行い、Annelie Herz局長らはドイツを中心とした欧州の特許最新情報を提供。写真は同日EastIP事務所前で撮影されたもの。

East IP 理事長高盧麟博士が第二期中国インターネット大会の司会を務める
2003/12/06


中国インターネット協会が主催する第二期中国インターネット大会が2003年12月6日、北京にて開催され、EAST IP理事長高盧麟が本大会の第一研究討論会の司会を務めた。

East IP 理事長高盧麟博士が中日知的財産権研究討論会の司会を務める
2003/11/04


2003年11月3日及び4日、中国アモイにて中華全国特許代理人協会、中国の特許に協力する日本国際貿易促進協会、中華商標協会の共同による中日知的財産権研究討論会が開かれた。EAST IP理事長である高盧麟が、本研究討論会の開幕の挨拶を述べた。

East IP 理事長、高 盧麟博士は「インターネット及び知識財産権保護の専門家フォーラム」にて講演の予定
2003/04/17
EASTIP理事長高 盧麟博士がお招きにより、来る2003年7月30日、北京で開催された「インターネット及び知識財産権保護の専門家フォーラム」の席でテーマ講演を行い、インターネット及び知識財産権保護について論述される予定である。今回のフォーラムにはその他ご出席される予定の専門家は下記の方々である。

国務院情報化工作弁公室陳 小筑司長
最高人民法院民事第三法廷羅 東川副廷長
国家版権局許 超副司長
中国ソフトウエア連盟鄒 忭秘書長
中国社会科学院知識財産権センター唐 広良研究員

East IP 理事長の高盧麟博士は「新薬の創新及び知的財産権の保護」のセミナーにて講演を行った
2003/04/11
2003年4月10日EASTIP理事長の高盧麟博士は、中国知識産権法と研究開発製薬企業協会の共同主催の「新薬の創新及び知的産権の保護」のマス-メディアセミナーにて講演を行った。セミナーには首都の各主要メディアの医薬衛生コラム記者並び編集者を招いた。

高博士は中国で薬品発明に対する専利保護の設立、発展の過程と現状について紹介した。続いて、高博士が世界の知識産権保護の現状及び発展の趨勢を踏まえた上、中国WTO加入後、医薬領域の知的財産権にもたらした影響、挑戦及びその意義について述べた。

北京市高級人民法院はEast IPが代理を務めた、指標的な意義を持つ専利についての事件で、同市第一中級人民法院の一審判決を却下した
2003/03/28
2003年3月20日、北京市高級人民法院は上海航星(機械)グループ有限会社(本件の上訴人)が国家知識産権局専利復審委員会を上訴した事件について、最終判決を下した。当判決は最終的に北京市第一中級人民法院の一審判決を却下し、且つ国家知識産権局専利復審委員会が上訴人に対して行った、洗濯機に関する一つの重要な実用新案権無効決定の宣告を撤回した。当専利は中国の洗濯機業界に重大な意義を有しており、また、East IP代理の勝訴側の上海航星は本業界において重要な地位を有する外国投資企業である。

EAST IP 理事長の高盧麟博士は知的財産戦略推進事務局長と会見
2003/03/07


EAST IP理事長の高盧麟博士は2003年3月5日、日本の知的財産戦略推進事務局長の荒井寿光氏と会見を行い、双方共通の関心事である日本と中国における知的財産権の保護問題について意見交換を行った。

EAST IP 理事長の高盧麟博士が日本特許庁長官と会見
2003/03/07


EAST IP理事長の高盧麟博士は2003年3月5日、日本特許庁長官の太田信一郎氏と会見した。

EAST IP 理事長である高盧麟博士は中国全国専利代理人協会会長に選ばれた
2003/02/26


2003年2月24日--25日、中国全国専利代理人協会第六回全国会員代表大会は中国知識産権研修センターにおいて開催された。国家知識産権局王景川局長、呉伯明副局長を含めた知識産権局の高官、第五回協会の指導部の方々及び百余名の中国専利サービス機構の責任者も本大会に参加した。2月25日、EAST IPの理事長である高盧麟博士(元国家知識産権局局長)は本大会において、中国全国専利代理人協会会長に選任された。

East IP 理事長高盧麟博士が元日本特許庁長官高島 章氏を訪問
2003/02/21


East IP理事長高盧麟博士は2003年1月15日に元日本特許庁長官高島 章氏を訪問

East IP 理事長高盧麟博士は世界情報社会サミット・アジアの会場で、講演を行なった
2003/02/21


East IP理事長高盧麟博士は2003年1月13日世界情報社会サミット・アジアの会場で、知的財産権保護問題をテーマに講演を行なった。

弊所主催の「2002年知的財産実務セミナー」が北京ケリーセンターにおいて開催された
2003/02/21


2002年12月3日弊所主催の「2002年知的財産実務セミナー」が北京ケリーセンターにおいて開催された。中国知識産権局田力普副局長、中国国家版権局瀋仁干副局長、EASTIP理事長である元中国国家知識産権局局長高盧麟先生の方々が素晴らしいテーマ講演を行ない、会場には数多く国内外の著名企業の代表並びにその専門家の方々も現在注目されている問題について、各自の意見を交換した。

East IP 最高経営責任者黄紳嘉博士がアメリカ特許商標庁長官James Rogan氏と会見
2002/09/21


2001年9月13日、黄紳嘉博士はアメリカ特許商標庁長官James Rogan氏を訪問し、中国とアメリカの知的財産権に関する問題を話し合った。写真は黄博士と長官が長官室にある最も有名で最も長い歴史を持つアメリカ特許——エジソン発明の電球の前で撮影されたものである。

East IP 最高経営責任者黄紳嘉博士と著名裁判官(二名)がワシントンを訪問
2002/09/20


9月10日から16日までEast IP 最高経営責任者黄紳嘉博士と最高人民法院民事審判第三法廷法廷長・蒋志培裁判官、北京市高級人民法院知識産権法廷副法廷長・陳錦川裁判官がワシントンで行われた知的財産権討論会に参加した。写真は黄博士と二裁判官がワシントン控訴裁判所の前で撮影されたものである。

East IP 理事長高盧麟博士がアメリカ知的財産権法律協会極東センター代表団と会見
2002/09/19


2002年9月19日、高盧麟理事長はイーストマン・コダック社のWilliam Noval 氏率いるアメリカ知的財産権協会極東センター代表団と会見し、中国とアメリカの知的財産権の出願、執行について話し合った。

米中商会会長Robert kapp氏が最高人民法院蒋志培裁判官、East IP の最高経営責任者と会見
2002/09/13


2002年9月13日、米中商会主催の晩餐会で商会会長Robert kapp氏が最高人民法院蒋志培裁判官とEast IP の最高経営責任者黄紳嘉氏と会見した。

高博士、専利局主催の中国知的財産権討論会上テーマ発言を行う
2002/08/12
EastIP理事長高盧鱗博士は青島で行われた知的財産権の司法保護討論会に参加し、中国のWTO加盟後の知的財産権の司法保護問題についてテーマ発言を行った。討論会にはその他多くの中国知的財産権の専門家、政府高官も参加した。高博士はその後ワシントンで行われる知的財産権会議に参加する予定。

East IP 理事長、高盧麟博士がBruce A.Lehman前アメリカ特許商標庁(USPTO)長官と会談
2002/05/14


East IP 理事長、高盧麟博士は在任のLehman国際知的財産権協会会長と会談し、中国とアメリカとの両国間で、知的財産司法システム及びPCTの発展中で生じた新問題等について意見交換した。

高理事長がマリーナ・デル・ルイで国際インターネットドメイン名及びアドレス管理組織(ICCAN)の総裁兼最高経営責任者と会談
2001/12/18


2001年11月12日から15日にかけて、高理事長は中国代表団高級メンバーとして、カルフォルニアマリーナ・デル・ルイで開かれた国際インターネットドメイン及びアドレス管理組織の2001年大会に参加した。

弊事務所パートナーが中国WTO研修会で、知的財産権保護問題についての討論を行う
2001/12/18
2001年11月27日から28日にかけて、北京で「中国WTO加盟への挑戦と対応」というテーマの討論会が開かれ、中国のWTO加盟後のチャンス及び関連立法を中心に議論された。弊事務所の二名のパートナー高盧麟博士と黄紳嘉博士も討論会に参加し、「中国新專利法及び中国で如何に知的財産権を保護するか」についての論文を発表し、併せて中国知的財産権産業の発展について討論を行った。テーマ論文及び討論の中で、中国專利法及びその改正についても言及し、また、いくつか業界の知的財産権案件の分析を基に中国で如何に知的財産権を保護するかについて提言を行った。

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